「新入生必見!ジャグリングサークルで、あなたも一芸の達人に!?」
ジャグリングサークルの部長である小西和輝さんにインタビューを行いました

1.活動頻度・部員構成
▶︎
活動スケジュール
練習は基本的に自主練で、日曜日の昼から夕方にかけてはグループ練習があります 。
月に一度、小倉や天神などの外部での練習も行われます 。
▶︎
イベント
7月と11月には学園祭でのステージパフォーマンスがあります 。
学園祭の後は打ち上げも開催されます 。
4月には新入生歓迎の路上パフォーマンスと、その後の打ち上げがあります 。
▶︎
部員数
1年生:1人
2年生:6人
3年生:6人(3年生が活動の中心です )
4年生:1人
合計:14人
2.部長プロフィール
ジャグリングサークルを率いる小西和輝さんをご紹介します 。

名前:小西和輝
学年・学部:大学3年生、経営情報学科
出身地:福岡県
出身高校:嘉穂高校
趣味:ジャグリング、ダンス
ひとこと:ダンスサークルにも所属していましたが、特撮ヒーロー趣味の仲間が6人もいて驚きました 。今もダンスを続けているのはその友達たちのおかげです 。九州のジャグリング大会にも出場しました 。
3.なぜその団体に入ったのか? ── サークルに入ったきっかけを教えてください。
小西:当時の1つ上の先輩に誘われたのがきっかけです 。小学生の頃から九州工業大学の先輩が教えていたジャグリングに触れる機会があったので、久しぶりにやってみようという気持ちになりました 。
4.この団体の特徴・魅力は? ── この団体の特徴・魅力を教えてください。
小西:
特徴 :他の大学のジャグリングサークルと比べて男女比が均等で 、上下関係も緩やかです 。みんな初心者から始めるので、切磋琢磨しながら楽しく活動できます 。
魅力 :人前でパフォーマンスを行うため、度胸がつき、外部のイベントに参加することでコミュニケーション能力も向上し、人との繋がりもできます 。趣味が自分の強みになるのは良い点です 。他大学や社会人のジャグリング仲間との繋がりもできます 。

5.サークルで大切にしていることは? ── サークルで大切にしていることは何ですか?
小西:
個人目線 :ジャグリングは人に見せてこそ成り立つ競技なので、人を楽しませようという気持ちを大切にしています 。MCもしっかりと考え、競技だけでなくイベント全体を盛り上げることを意識しています 。
運営目線 :堅苦しいサークルにはしたくないと思っています 。ゆるく繋がれる関係性が良く、先輩後輩でも気軽に話せるような、楽しいサークルを目指しています 。
6.部長になって苦労したことは? ── 部長になって苦労したことはありますか?
小西:公認サークルなので、会議への出席や書類の提出などが非常に大変です 。学園祭の出店申請なども含め、責任が伴うので苦労しています 。
7.新入生へのメッセージ ── 最後に新入生へのメッセージをお願いします。
小西:部員のほとんどが初心者からのスタートです 。みんなで一緒に一芸を見つけて、充実した大学生活を送りましょう!中庭でよく練習しているので、気軽に声をかけてみてください!

