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【楽しんで勝つ!】
九州トップクラスの実力を誇る、
崇城大バレー部の強さの秘訣は?
今回取材したのは、崇城大学男子バレーボール部でキャプテンを務める永野さん。週4回の練習と、大学生にしてはハードな部活動生活を送るバレー部のみなさん!崇城大バレー部の魅力にせまりました!

団体プロフィール
崇城大学男子バレーボール部
部員数 20名(1年生5名、2年生2名、3年生6名、4年生7名)
活動頻度 4回/週

個人プロフィール
永野直(ながのなお)
崇城大学大学 工学部 4年(24卒)
内定先 アサヒ・エンジニアリング株式会社
小学1年生からバレーボールをはじめる。中学生時代は、部活動、社会体育、クラブチームそれぞれでキャプテンを務める。大学時代はバレーボール部主将の他に、スポーツサークルの立ち上げに関わる。
入部1年でキャプテンに!!

永野さんが入部を決めたきっかけを教えてください。
永野:汗かこう会(立ち上げたスポーツサークル)の代替わりで活動がなくなったのを機に、3年生になってからこの部活に入りました。キャプテンになったのは、今年の5月です!
田中:1年生の頃からバレー部に所属されていたのではなかったんですね!入部して1年でキャプテンに抜擢されたとは驚きです!
キャプテンになって大変だったことを教えてください。
永野:前のキャプテンに任せていた部分も多かったので、責任が一気に自分に来たと感じました。練習メニューを考えるなど、何が良くてどこを改善していけば良いのかというところは、小学校の頃から培ってきたバレー経験が生かされたなと思います。
田中:経験豊富なキャプテンがいるのは、部員にとってとても心強いだろうなと思います!
コンセプトは「楽しんで勝つ」

チームの目標は何ですか?
